「Schneiderシュナイダー」公式オンラインショップ
シュナイダー Schneider 4色ボールペン 多色ボールペン M 中字 テイク4 TAKE4 2色展開
シュナイダー Schneider 4色ボールペン 多色ボールペン M 中字 テイク4 TAKE4 2色展開
1938年創業のドイツ老舗筆記ブランドSchneider(シュナイダー)商品。
テイク4は、Schneider特有の滑らかな書き心地を
1本で4色楽しめる複合ボールペン。
軽量でスマートなデザインと安定感のあるグリップ、
これまでの複合ボールペンの常識を破る新インク
「ビスコグライドテクノロジー」を採用した仕上がり。
また、92%リサイクルプラスチックを使用した環境にやさしい
油性ボールペンです。
商品情報
| ブランド | Schneider [シュナイダー] |
| 用途 | 4色ボールペン 多色ボールペン 多機能ボールペン |
| カラー(品番) | ・ダークブルー(TK138003) ・ホワイト(TK138049) |
| ペン先 | M/中字 |
| インクカラー | ブラック・レッド・ブルー・グリーン |
| サイズ | 全長約137.5mm×軸径最大約12mm |
| 重さ | 約14g |
| 付属品 | 替え芯 テイク4 ブラック・レッド・ブルー・グリーン×各1本 ※本体に装填済み |
| 備考 | 商品仕様は予告なく変更される場合がございます。 |
受取状況を読み込めませんでした
在庫あり
共有
![[単色メイン/ホワイト]4色ボールペン テイク4 TAKE4](http://shop.geetex.co.jp/cdn/shop/files/snd-TK138049.jpg?v=1761620081&width=1445)
TAKE4 ┃ 仕事もプライベートも1本で、ベストパフォーマンスへ。
シンプルスマートなカラー&デザイン。
1本でブラック・レッド・ブルー・グリーンの4色を切り替えられるマルチカラーボールペン。
独自の「ビスコグライドテクノロジー」インクを採用し、スムーズな筆跡と快適な書き味を両立しました。
M/中字サイズ
汎用性の高い4色
シュナイダー社が開発した、特殊なインク技術「ビスコグライド・テクノロジー」を採用した新・インク。
特殊な低粘度インクと、独自設計のペン先の組み合わせによって実現された、ボールペンなのにスルスルとした滑らかな書き心地が自慢です。
地球環境に配慮した素材
プラスチックの循環利用
92%リサイクルプラスチックを使用した、
環境に配慮したボディ。
シュナイダーについて
1938年創業 ドイツ屈指の筆記ブランド 「シュナイダー」
Schneider(シュナイダー)とは
1938年創業のSchneider(シュナイダー)社は、優れた品質と快適な書き心地を追求するドイツ屈指の筆記具メーカーです。
ペンの握りやすさ、なめらかな書き心地に重点を置きながら数々のデザインアワードを受賞。
ヨーロッパではオフィスをはじめ家庭や学校で広く親しまれています。
Made in Germanyにこだわるシュナイダーは、環境に配慮したものづくりを行い、自然の力を利用した自社発電(太陽光発電・水力発電)を行っています。
殆どのパーツがドイツの自社工場で作られ、製品素材にはリサイクルプラスチックや再生可能原料を積極的に使用。
「環境に優しく良質なペンを日常に」をコンセプトに環境保全への取り組みを行うサステナビリティな筆記具ブランドです。
毎日の暮らしの中で「書く」ことは大切なこと。
環境を大切にするシュナイダー製品のなめらかな書き心地を是非ご体験下さい。
Schneider(シュナイダー)のこだわり
シュナイダー製品は、ドイツ南西部の自然豊かな森林の中にある自社工場で製造されています。
工場敷地内では太陽光発電、森の中を流れる川を利用した水力発電を使用して二酸化炭素の排出を抑え、製品素材には、リサイクルプラスチックの他、再生可能なバイオプラスチック原料を積極的に使用。
このような取り組みにより、ドイツ国内において環境に配慮した製品に贈られる称号「Blue Angel」を取得した製品がシュナイダーには多数あります。
毎日の暮らしの中で、「書く」ことは大切なこと。
書く人の事を一番に考え、デザイン、品質、環境保全にこだわった「エコなモノづくり」を行っています。
Schneider(シュナイダー)の製品への想い - 思ったことは全て書き留める価値がある -
シュナイダー社は「Thinking sustainably. Acting responsibly」をモットーに、ものづくりに励んできました。
「環境の悪化を止める為に、私に何ができるだろうか?」
この問いかけに、シュナイダー社は日々向き合い、一歩一歩進んでいくことが大切と考えています。
私達は、そんなシュナイダー社の思いを受けた製品を日本の皆様にご紹介していきたいと思っています。
デジタル化が加速する今だからこそ、どのような思いも書き留める価値があると信じて・・・。